映画:「パシフィック・リム:アップライジング」あの戦いが再び!イェーガーとKAIJUの戦闘が大迫力だ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
  • 0

映画を見に行くのは2年半ぶりでかなり久しぶりでした。

昔は最低でも1ヶ月に1回、酷いときには毎週見に行ってたこともありました。

最近は映画館へ足を運ぶ時間が確保できず遠のいてました。

「パシフィック・リム」の2作目が上映されるということで、これは是非とも映画館で見たいと思い時間を確保して見に行ってきました。

前作も映画館で見て好きになった映画の1つなのです。
 

スポンサードリンク

パシフィック・リム:アップライジング

【ストーリー】
巨大兵器イェーガーを駆使する人類とKAIJUたちとの激闘から10年。今は亡き英雄ペントコストの息子でイェーガー・パイロットとしての活躍を期待されていたジェイクは、環太平洋防衛軍(PPDC)を去って違法なイェーガーのパーツ売買を行っていた。だが、戦地からイェーガーのパーツを盗んでいたアマーラと共に逮捕され、PPDCのパイロット養成施設へ送られる。そこで彼は義姉のマコ(菊地凛子)に命じられ、イェーガー・パイロットの候補生の教官を務めることになる。(シネマトゥデイ)

いやぁ凄い迫力でした!

特にイェーガー vs 正体不明のイェーガーが凄かったのです。

前回閉じられたはずなのに再びKAIJUが出現することになったのは何故か?

どのようなストーリー展開になるのかハラハラ・ドキドキしながら見ていましたが、「黒幕はやっぱお前かーい!」と言いたくなる展開に。

そしてどうしても設定に無理がある展開が今回も多数散りばめられていました。

まあ細かいことを言い出したらこの映画は楽しめません。

「なんでたくさんあるイェーガーを短時間で修理できるんだ?」

なんて口が裂けても言えない(笑)

他にもあるけどゴニョゴニョ。。。

最後の舞台は日本と嬉しい演出をしてくれるのですが、海外の人が映画で現す日本って何故あんな他国のアジアンチックな表現になっちゃうんだろう。

で、評価の方は二分されてますね。

まあ2作目だから仕方がないですが、3作目を匂わす感じになってたがもっと凄いことになりそうだぞ(笑)

ちなみに私の評価は★★★★☆で星4つです!

なんだかんだ言っても面白いんですよ。

好きだな〜 パシフィック・リム

 

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする